やっと中古車で購入できた私のラパンが盗難の被害にあってしまいました。
もう凄くショックで、最近はなかなか元気がでません。
ローンを組んで購入したのに、車はないし・・残っているのはローンだけ。
警察は捜索してくれているみたいなのですが、あまりあてにはしていません。
私のラパンは凄く可愛くて、超お気に入りだったのになぁ・・。
なんか彼氏を他の子に盗られた気分。。
立ち直るのにはちょっと時間が必要かも!
やっと中古車で購入できた私のラパンが盗難の被害にあってしまいました。
もう凄くショックで、最近はなかなか元気がでません。
ローンを組んで購入したのに、車はないし・・残っているのはローンだけ。
警察は捜索してくれているみたいなのですが、あまりあてにはしていません。
私のラパンは凄く可愛くて、超お気に入りだったのになぁ・・。
なんか彼氏を他の子に盗られた気分。。
立ち直るのにはちょっと時間が必要かも!
中古車で購入したラパンで岐阜の天生峠越えに行ってきました。
41号線から宮川村経由、飛騨河合経由 天生峠越え、白川郷へ走りこみまして、実走は2時間ちょっとでした。
飛騨河合から 天生峠までは急勾配、1車線のところが何ヶ所かあるので対向車に注意しながらゆっくり走りました。
自転車で走行している人もいるので、無理な追い越しには注意しましょう。
今の時期紅葉がきれいに見れるかもしれませんよ。
ラパンでいい思いでできてよかったなぁ!
中古車で購入を検討しているラパンに試乗してきました。
まず見た目は箱型で愛嬌もあり私は好きですね!!
そして見切りもまずまずです。
インテリアはちょっと女の子っぽいイメージがありますが、結構収納力にも優れているんですよ。
しかし、走行面では発進時や坂等で、加速時にモタつきや非力さを感じてしまいます。
でも燃費やエクステリア等十分満足だったので、交渉次第で購入できるかどうかという所ですね。
ラパンをついに中古車で購入しちゃいました。
本当は冬のボーナスまで待とうと思ったのですが、待ちきれなくなってしまったので思い切って買いました。
でも、買って正解です。
小回りの利く車がこんなに便利だったなんて!!
今までセダン派だった私もラパンにハマってしまいそうです。
今度友人を誘ってどっかドライブにいこうかなと考えています。
それよりも、もっと安い駐車場探さないと。。
中古車で最近購入したラパンで好きな人東京タワーにデートしてきました。
東京タワーに行ったのは凄く久し振りでしかも好きな人と2人で出かけるなんて嬉しすぎたので完全に舞い上がってしまっていました。。笑
でも、そんな私にも彼は凄く優しく接してくれていて、ますます好きになっちゃいました。
凄くいい雰囲気でデートを終えることもできましたし、これもなんだかんだラパンのおかげかななんて思っています。
次のデートの時もラパンと一緒に行きたいななんて思います。
フランス語でウサギを意味する車名を持つ車は02年1月に登場しました。
ターゲットユーザーである女性を意識した車となっています。
フロントグリルに同社のエンブレムではなく、モデルのエンブレムが装着されていて、アルト.ベースの車だが、角に丸みのある長方形.箱型フォルムの個性的なスタイルが特徴になっています。
リアウインドウ、バンパーまで長方形をモチーフにデザインしています。
専用の赤色エンブレム、ブルーリフレクター式ヘッドランプ、ダークグレーのルーフなどが特徴で、男性ユーザーをターゲットにしたスポーティーモデル、ラパンSSも設定されています。
2代目ラパンは、初代モデルのデザインを受け継ぎながらより洗練させると同時に、燃費性能やパッケージングなどの基本性能に磨きをかける形でフルモデルチェンジされました。
角張ったデザインながらも角の取れた丸みのある愛嬌を感じさせるような外観デザインや、心地良くリラックスできる空間を目指したインテリアなど、ラパンらしいほのぼのとした感じのクルマに仕上げられました。
駆動方式はFFのほかにフルタイム4WDの設定があり、高張力鋼板を積極的に使うことでボディ剛性を高めました。
操縦安定性や乗り心地を向上させるとともに、静粛性や安全性を高めた点も注目されています。
個性的なデザインと優れた燃費性能の軽乗用車の新型「アルト ラパン」を発売しました。
ラパンらしさを進化させたデザインも丸みのある個性的な箱型フォルムを継承しながらも、ロングルーフ化により伸びやかさを表現しました。
加えて、細部まで造形を吟味しなおし、よりモダンに、より安心感を得られるようなデザインとした。またインテリアは、シンプルかつスタイリッシュに仕立て、居心地の良い時間を過ごせるようなデザインとしています。
高剛性ボディーには数々の防振・防音対策を施し、静かで快適な室内空間を実現しました。
コンビニでアルバイトするなら
東京オートサロンにて「ラパン・コンバーチブル・コンセプト」を発表しました。
カラーリングなどから、オートサロンのために作られた打ち上げ花火の企画にも見えるが、2代目の特徴であるロングキャビンと立ったAピラーを生かし、軽サイズの中で4人乗れるオープンカーという難しいパッケージの成立と、幌を開けたときの前方上方の開放感を両立させた、リアリティを考慮したデザインとなっています。
近年のオープンカーでは、Aピラーが寝ているため、幌を開けても運転席からは空が見えず開放感に欠けるものが多いが、このラパンの場合はフロントガラスが立っていて遠くにあるため、開放感は往年のそれらよりも高いと予測されます。
ただし、市販の予定は無い参考出品車としています。
エンジンは水冷直列3気筒K6A型で、40kWのVVT付き自然吸気仕様、低回転域の扱いやすさを狙った44kWのインタークーラー付きMターボ仕様および47kWのインタークーラー付きターボ仕様の3種類が存在しています。
トランスミッションは、コラムシフトの4速ATのほか、SSのみフロアシフトの5速MTが選択出来ました。
2代目ではVVT付き自然吸気仕様とインタークーラー付きターボ仕様の2種類のエンジンが用意され、トランスミッションはインパネシフトのCVTのほか、「G」と「X」には同じくインパネシフトの4速ATも選択出来るようになっています。